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TOEICとは

マークシート形式200問の問題を解くテストです。このテストは合格・不合格ではなく、スコアがあなたの英語力の評価となります。ビジネスシーンや日常生活を題材にした問題が多く、大学受験や就職・昇進のために重視されています。

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TOEICの試験内容

TOEIC L&Rはリスニング4パートとリーディング3パート、全7問に分かれ、問題に対する答えを4つの選択肢(パート2では3つ)から選択します。

問題数


リスニング  100問 45分
リーディング 100問 75分
計 200問 120分

リスニングパート

  • パート1 写真描写問題 (全6問)
    問題用紙に人物や風景の写真が掲載されており、4つの音声が流れ、写真にあったものを選ぶ問題です。

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  • パート2 クエスチョン&アンサー (全25問)
    質問または陳述を聞き、その後3つの英文が流れます。質問に最も適切な回答を選ぶ問題です。問題は印刷されておらず、耳だけで解く問題です。

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  • パート3 会話問題 (全39問)
    2人もしくは3人の会話を聞き、会話の内容を問う3つの質問に答えます。各問題とその選択肢は印刷されていますが、会話文は印刷されていません。後半にはグラフや表が問題用紙に記載されており、それらを見ながら答える問題も出題されます。

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  • パート4 説明文問題 (全30問)
    1人の人がメッセージやラジオ、アナウンス、電話などトークを行い、その内容問う3つの質問に答えます。パート3同様問題文とその選択肢のみ問題用紙に印刷されています。こちらも後半にはグラフや表を含む問題があります。

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リーディングパート

  • パート5 短文穴埋め問題 (全30問)
    文に空欄があり、その空欄に当てはまるものを4つの選択肢から選びます。このパートでは文法力と単語力が問われます。

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  • パート6 長文穴埋め問題 (全16問)
    メールやお知らせなどに4つの空欄があります。それらに当てはまるものを選択肢から選びます。このパートでは文法力、単語力に合わせてリーディングの力も問われます。

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  • パート7 長文読解問題 (全54問)
    長文を読み、その内容に対する質問に答える問題です。メールや広告、チャットのやり取り、旅の予定表などが長文問題として出題されます。文の量は後半にいくにつれて増えていきます。

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TOEIC試験情報

Cebu市内でのTOEICでは未だに旧形式を使っています。

そのため、日本のTOEICとは形式が少々異なります。旧形式を受験したことがある方ならわかると思いますが、問題の内容は旧形式の方が簡単です。

ただし、問題が簡単だからといって一概にいい点数が取れるわけではなく、必ずしも素点と実際のスコアは比例するわけではありません。

旧形式だからといって油断せず、試験前には旧形式のものを使って慣れるなど、万全を期しょう。

SMEAGへの行き方


Emilio Osmena St.,cor.Bataan St.,Guadalupe,Cebu City,Emilio Osmena St,Cebu City,6000 Cebu,Phillipines



Tsai hotelからタクシーで約15分
Ayala mallからタクシーで約15分
セブマクタン国際空港から約30~45分

渋滞等を考慮し余裕をもって出発し、また会場には遅くても30分前には到着する様にしましょう。

申し込み方法



オンライン申し込みが可能です。

・まずはこちら(http://www.hopkins.ph/)にアクセス


・左から6つ目のRegister nowからRegister Onlineへ進む


・希望日の希望テストをクリック(セブではSpeakingの項目もあるので注意してListening&Readingを選択)


・REGISTERをクリック


・Cebu Test Centerに人数を入力する


・30分のカウントダウンが始まるのでその間に個人情報を入力

Your Informationは申し込み人の情報ですので代理で申し込みしている方は自身の情報を入力します。
①名前②苗字③メールアドレス④メールアドレス再確認

Ticket 1 – Cebu Test Centerは受験者の情報です。
①名前②苗字③メールアドレス④電話番号⑤ケータイ電話番号

Shipping Addressは滞在中の住所です。
①国②住所③入力しきれなかった場合はこちらも利用可④市⑤日本でいう都道府県(セブに居る場合はCebu)⑥郵便番号

Work Informationは会社名や学校名を入力します。
語学学校などに通っている方はその学校の名前

Other Information
①性別②誕生日(月・日・年の順)③国籍④希望する受験会場 ④身分証明書に何を利用するか(国籍がフィリピンでない場合はパスポートを選択)
⑤お支払い方法(銀行振り込みのみ)⑥必要書類の送付方法(Eメールのみ)⑦パスポートナンバー
⑧TOEICスコア結果の受け取り方法
・Macati City以外の方は郵送のみ
・フィリピン国内への住所へ郵送希望の方はMailing to a local Philipine address
・日本の住所へ郵送希望の方はMailing to an International Address


・入力が全て完了したらComplete Registrationをクリック


・登録したメールアドレスにメールが届いている事をチェックする


・届いていたらこちら(http://www.hopkins.ph/)から受験料振り込みの手続きを行う
・How to Registerをクリック


受験料の振り込みが終わったら最後に①顔写真②振込用紙③パスポートのスキャン画像をメール又はサイトから送信して申し込み完了です。


・メールで送る場合はこちら(register@hopkins.com.ph
・サイトから画像を送信する場合はこちら(http://www.hopkins.ph/


そしてHow to Registerをクリックします。
①online drop-off boxをクリック
②Hopkins Requirements Formが届くので名前とメールアドレスを入力し画像ファイルを選択(振込用紙の画像→パスポートの画像→顔写真の画像)


全て終わったらSubmitをクリックで申し込みが完了します。

申込み完了後1週間程度で申し込み受理のメールが届き、更にその数日後に持ち物や会場の住所等がメールで届きます。

また受験日の3日前に日程の確認のメールが届きます。




TOEIC受験日当日の日程

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①SMEAGへ行き、入って右側にあるカフェで番号札を貰って呼ばれるまで待つ

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②呼ばれたら上に上がり受付をする

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③受付が終わり次第荷物を預け、指示された教室に入る

④テストの前に説明を受ける


⑤テストを受ける



TOEIC当日の持ち物



パスポート&振込用紙(共にコピー不可)
バンクデポジット


消しゴム(鉛筆は用意してある)

腕時計(試験中の時間アナウンスが行われないのでリーディングで各自時間配分をする為。携帯電話やストップウォッチ、置時計は使用禁止)

TOEIC  L&R  2018年度スケジュール

第1回目  2018年01月20日(土)
第2回目     2018年02月17日(土)
第3回目     2018年03月17日(土)
第4回目     2018年04月14日(土)
第5回目     2018年05月12日(土)
第6回目  2018年06月09日(土)
第7回目     2018年07月07日(土)
第8回目  2018年08月04日(土)
第9回目     2018年09月15日(土)
第10回目   2018年10月13日(土)
第11回目    2018年11月10日(土)
第12回目   2018年12月08日(土)

TOEIC試験対策


 ―TOEIC600点以上を取る方法

600点に届かない人はなぜ届かないのか原因を分析しましょう。


理由
基本的な文法が身についていない人
TOEICを何度か受けているのになかなか600点に届かない、という人は基本的な文法知識が欠落しているかもしれません。もう一度やり直す必要があります。中学生で習うような文法を完璧にしましょう。

600点を取るために必要な語彙力がない人
それなりに受験などの経験もあり、文法は人に説明できるぐらい身についているのになかなか600点に届かないという方は、語彙力を増やす必要があります。
TOEIC用の単語帳を一冊用意しましょう。TOEICではビジネスで使われるような単語が頻出です。これらを知らずしては目標点には届かないでしょう。

TOEICをよく知らない
TOEIC用の参考書を用意して進めていく、のも悪くはありませんが、その前に公式問題集を自分で解いてみましょう。
解いて終わってはいけません。問題集は解いてからが本番。
何度も何度も解きなおして一冊を完璧にすること。何冊も問題集は必要ありません。人に説明できるぐらいまで突き詰めましょう。まずは相手を知ることが大切です。

また、600点を取るためにはすべてのパートにおいて高い正答率である必要はありません。自分が得意なパートに力を注いでスコアを伸ばしていくことも一つの手です。

 ―TOEIC700点以上を取る方法


当たり前のことですが、点数が上がってくるにつれて上がり幅は小さくなっていきます。
リスニングではパート1・2では9割以上取れることが望ましいです。また、苦手なパートでもある程度の正答率がないと厳しくなってきます。
ここら辺の点数からは全体的な底上げが必須です。

リスニングパートは700点を取るには十分な点が取れているのに、リーディングパート
が足を引っ張っているという方は多いのではないでしょうか。その差を埋めていくことが700点への近道です。目立って点数が低いパートがあればそこを重点的に補えるような教材を用意しましょう。

また、TOEICにおけるテクニック、いわゆるTOEIC力も重要で、時間が足りなくて解き切らない方にはかなり有効です。

あとは繰り返し問題を解くことで力がついていくでしょう。


 ―TOEIC800点以上を取る方法


700点前後で点数が伸び悩むことは多くのTOEIC学習者によくあることです。800点の壁はなかなか高いものですが、近年、社会においてTOEICが本当に評価されるのは800点からでしょう。今のまま終わらせてしまうのは非常にもったいない。

弱点や苦手なパートは早めに克服しましょう。必然的にリスニンかリーディング、どちらかのパートで400点を超えなければなりません。苦手パートを無視して取ることは難しいでしょう。
苦手パートがすでに克服できているのなら、単語、文法、リスニング、リーディングの能力をさらに磨きましょう。多くの問題に触れることが大切です。同じ問題を使うというよりは問題をたくさん解いて自身の知識を増やしましょう。

 ―TOEIC900点以上を取る方法


900点の壁はTOEICのテクニックだけでは超えられないでしょう。包括的な英語力が求められます。900点を取るためにTOEICの勉強だけをするのでは効率が悪いです。英語だけに限らずどんなテストにも言えることですが、8割9割を正答できる教材を続けても得られるものは少ないです。
このレベルまで来たら高地トレーニングをしましょう。
TOEICはIELTSやTOEFLと比べると簡単なテストと言えるでしょう。これらのリスニングやリーディングを教材として使うのも一つの手です。
また、スピーキングとライティングを鍛えることも近道です。

TOEICパート別勉強方法


TOEICリーディング


パート5

文法・単語

短文穴埋め問題では文法と語彙力が問われます。単語帳と文法書を用意して基礎を磨きましょう。基礎が付いたらTOEICのテクニックなどの攻略方が記載されている参考書も手に取ってみましょう。

現在500点以下の方は自信を持って答えられるのは1,2割程度でしょう
まずは基本的な文法と単語を行いましょう。このパートが一番厳しいと感じるかもしれません。

現在600点以下の方
まずは文法をしっかりと叩き込みましょう。ノンネイティヴにとって文法の学習は不可欠です。特にTOEICではそれなしに高得点は狙えません。
まずは準備段階だと思い基礎からひとつずつ…
文法書を一冊購入し、わからない単元がなくなるまで行いましょう。
TOEICの参考書よりも包括的に英文法を網羅しているものがいいでしょう。

現在600点以上の方
600点を超えてきてある程度の文法知識がついている方はひたすら単語と問題を繰り返し行いましょう。
パート5の3~4割は単語問題です。また、問題は解けば解くほどスピードも正答率も上がります。1000問以上解けばほとんど知っているような問題になるでしょう。もちろん解くだけでなく、しっかり理解する必要があります。

正答率よりも時間を!

パート5は約10分程度で解くのが理想です。普段から時間を意識して行わなければかなり厳しい時間設定です。時間設定をして時間内に終わらせる努力をしましょう。パート5はその場で考えても解けない問題ばかりです。自分が持っている知識を確かめる場でもあると言えるでしょう。わからない問題はすぐに切り替えてパート7に少しでも時間を残しましょう。練習では間違えた問題は後から確認し、正解できるまで何度も解きなおしましょう。

おすすめの単語帳

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出る単特急 金のフレーズ

安定の金フレですね。こちらの単語帳は間違えないでしょう。多くのTOEIC学習者が利用しているもので、初級者から上級者向けの単語が一冊に収録されています。また、音声をダウンロードできるという点も評価が高いです。

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キクタンTOEIC TEST SCORE 800

キクタンTOEIC TEST SCORE 990

キクタンは目標スコアごとに収録されている単語の難易度が変わっていますが、タイトルよりもレベル的に低い単語が収録されている印象がありました。

TOEIC700点を目標にしている方は「キクタン800」を、700点以上をすでに持っている方は「キクタン900」を手に取ることをお勧めします。

キクタンも音声が付録されており、リズムに合わせて単語の音声が流れます。音声教材だけを評価するとキクタンの方が質が高いように感じました。

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おすすめの文法書

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総合英語Forest 7th Edition

受験生にも大人気の「Forest」。TOEICを勉強するうえで文法の理解が必要になってきますが、こちらの参考書は英文法を網羅しており、文法書としては間違えない一冊です。

問題につまづいたらこれを開いて理解を深めましょう。

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パート5おすすめの問題集

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TOEIC L&Rテスト 文法問題 でる1000問

先ほども言ったようにTOEICパート5の問題は使いまわしです。約1000問~1500問解けば本番でも大体見たことあるような問題ばかりになります。

その点でこの一冊はとてもお勧めです。

パターンごとに問題が収録されており、解説も充実しています。

パート6

こちらのパートも10分を目安に解きましょう。
パート6はパート5のような文法・単語問題が出題されますが、パート5と違うところは内容を文章の内容を問う問題がある点で、パート7の要素を含んでいます。そのため空欄の前後だけでなく英文全体を読んで内容を理解する必要があります。

勉強しなくてOK

何度か模試を解き、どんなテストか知る程度で十分です。特別このパートに絞って勉強を進める必要はありません。
先ほど言ったように、パート6はパート5と7のどちらの要素も含んだパートです。
パート5と7の勉強を進めていけばこのパートは自然と上がっていきます。

パート7


全54問でリーディングパートの過半数を占める最大のパートです。難解な問題も多く、最初は読むだけで精一杯かもしれません。
このパートの難易度は高く、問題も長いため、まずは出題形式を知ることが大切です。
パート7は出題パターンが決まっていて、問題のパターンも決まっています。模試を何度か解いてみて出題形式を知りましょう。
慣れてくれば、ある程度のレベルまではパート5,6よりも点が取りやすいパートかもしれません。パート5は知らなければ解けない問題がほとんどですが、パート7は問題の中に答えがあります。時間さえあれば解けるという問題も多いです。

長文を早く読むために

スキミング・スキャニングという技術があります。
高度な技のように聞こえますが誰でも行えるものです。これらを意識して読んでいるかが重要なのです。

スキミング

文の要点を把握し、文の大意を理解することです。

全部が全部というわけではありませんが要点が文頭に示されていることが多いです。また、タイトルなどもスキミングをするうえで重要な情報でしょう。

細かい情報に目を当てる前にざっと内容を理解しておくことは文章理解の重要なポイントです。

スキャニング

文章の中から必要な情報を探し出す技術です。

TOEICにおいて必要な情報は問いに対する正解であり、まずは問題を把握する必要があります。
スキミングをしてざっと文章の内容を把握したら問題に目を通しましょう。
文章を全部読むのより効率がいいのは間違えないですよね。

TOEICリスニング

リスニングの取り組み方に悩んでいる方は多いのではないでしょうか。
リスニングもリーディングパートの勉強法と同様、繰り返すことが大切です。多くの問題を解くのではなく、同じ問題を深―く理解しましょう。
1セット解いて終わりではなく、全部聞き取れるまで何度も聞く。毎回問題を解く必要はありません。リスニングはどれだけ聞けているかで正答率が変わります。

教材や公式問題集は評判のある問題集を使いましょう。

ディクテーション

また、私が強くお勧めするのはディクテーションです。
ディクテーションとは
耳で聞こえたものを書き起こすトレーニングです。これにより自分が聞き取れない部分が浮き彫りになります。
これで苦手もわかるでしょう。
というのも、ネイティヴスピーカーの発音では音の連結や消失が起こります。
単語は知っているのに聞き取れないということは聞き取れる発音の引き出しが少ないということです。ディクテーションをして苦手を把握してトレーニングを行いましょう。

リスニングを書き起こしたら、それを自分で発音できるまで練習します。自分が発音できる語は聞き取ることが出来ます。

TOEICスピーキング・ライティング(S&W)


TOEIC L&Rは就職や昇進、進学の際に重宝される資格として有名ですが、近年はリスニング・リーディングの受信する能力だけでなく、スピーキング・ライティングの発信する能力も評価されるようになってきました。
事件者も年々増加しており、存在感が増していているテストです。
パソコンを使って行うテストで、発音まで評価されます。

形式・構成

TOEICの公式サイトに載っているので気になる方は覗いてみてください。

TOEICその他取り組み方

TOEICに伸び悩んだ時に他の角度からアプローチするのも手です。

TOEICの教材だけ使って伸びるのであれば楽なのですが、ある程度点数が上がってくるとどこかでつまづくタイミングがあるでしょう。

動画を見よう

動画を利用してネイティヴの英語に触れましょう。

なぜ動画が英語学習に有効なのか、

理由は2つあります。

  • リスニング力が伸びる

まずは字幕を付けて観ましょう。

知らない単語や表現はチェックし、リスニングのトレーニングとともにボキャブラリーも高めていきましょう。

また、字幕では読めるのに聞き取れない語があるということは、その発音の仕方を知らないということです。

音声の真似をして発音出来るようにしましょう。

やはり自分が発音できない単語は聞き取るのも難しいです。

発音の練習は一見遠回りのように感じますが、個人的にはかなりおすすめする方法です。その発音が自分のものになるまで繰り返し練習しましょう。

  • リーディング力が伸びる

字幕を付けて動画を観ることでリスニングだけでなくリーディング力も伸びます。

先ほど言った単語の面でもそうですが、何よりも字幕のスピードについて行くのは最初は難しいかと思います。

ただこれを繰り返していくうちに読むスピードは確実に上がっていきます。

TED talk

最近では映画をレンタルしなくてもYouTubeや月額で利用できるネットサービスが充実しています。

中でも私がお勧めするのがTED talkです。

TED talk

お勧めする理由としては、まず字幕がついているという点。英語字幕だけでなく日本語字幕やほかの言語の字幕もついています。

また、動画の長さが丁度いいという点。

動画一本約10分から20分のものが多く、何度も見直すのに丁度いい長さです。映画だと一度観てもう一度見直すのには時間も労力もかかってしまいますがTED talkなら空いた時間で観ることが出来ます。

そして、何よりも内容が面白い!演説者はその分野に精通した専門家で、自分の知識が深まります。英語学習という点を除いても興味深い話ばかりです。

TOEIC問題集

問題集はできれば公式のものを選びましょう。

公式 TOEIC Listening & Reading 問題集 3

こちらは2018年2月現在で最新のものになっていおります。

やはり公式のものを選ぶのが間違えないのですが、

公式以外でおすすめできるのがこちらです。

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究極の模試600問

この問題集は信頼できます。評価もかなり高く、個人的には初心者におすすめします。

解説が公式問題集よりも詳しく記載されており、初心者でもしっかりと問題の理解ができるはずです。

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もう一つおすすめできる非公式の問題集がこちらです。

TOEIC L&Rテスト必勝ダブル模試

こちらの参考書もTOEIC学習者から定評があります。金額的にも他のものより安く、解説の内容も充実しています。

TOEIC対策専門学校(日本)

 日本で開講されているTOEIC対策校をいくつかご紹介します。

AEON

AEONは英会話で有名ですが、ビジネス英語やTOEICの講座も行われております。

また、全国47都道府県に250校もの校舎を構えており、ご自宅の近くの校舎を選べます。

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ECC外語学院

こちらも全国にわたって校舎を構えています。また、カウンセリングなど授業外でのサポートが充実している点での評価が高いです。

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ベルリッツ

ベルリッツの「TOEICテスト受験対策集中コース」は、外国人教師により英語リスニング力を強化し、また、テスト直前までの1~2ヶ月間、全編英語によるレッスンを行いスピーディーに問題を解く力を養います。


TOEIC試験スコア獲得体験談

一か月で300点→770点

300点→945点まで

2か月でTOEIC 595→840点

200点代からの挑戦!

皆さんのZEN Englishでの勉強の末に獲得したスコアの実体験です。

他の体験談やブログも閲覧可能ですのでぜひHPも覗いてみてください。

http://zen-english.jp/

記事の投稿者

Tatsuya

こんにちは!インターンのTatsuyaです。 以前ZEN ENGLISHの生徒でした。3月末まで滞在予定です。

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